「衰退日本の150年」シリーズの展開と掲載順について 追加①

主タイトルを「衰退日本の150年』に変更しました。

このシリーズは書籍化を目指しているため、ブログ掲載記事は最終稿ではありません。そのなかでも、一応暫定的に完成稿と見なし、掲載しているのは、12月25日現在、①、③、④、⑤だけです。

①,③、④は複数ありますが、①は最後のものが暫定完成稿で、③は「衰退日本の150年③ニューディーラー、未完の日本改革」であり、先に掲載した③「誰のための豊かさか」はナンバーを変え、別の章と統合する予定です。④も2つありますが、「④ウォール街とMRA――財閥解体を止め、日本株式会社を再建」を④とし、⑤「宏池会と清和会」が続きます。

⑥、⑦も掲載していますが、順番が変わります。

原稿の内容も、随時手を入れ、修正しています。

追加

1月6日、「偽装の近代日本②戦争国家の淵源ー憲法、議会、民本主義の装いの下で」を掲載しました。「衰退日本の150年① 150年の民権不在を読み解く」の続きです。③は「衰退日本の150年③見えない占領ー米国家観の深層と対日戦略の原型」として1月半ばを目途に掲載予定です。④が掲載済みの「ニューディーラー、未完の日本改革」、同じく⑤が「ウォール街とMRA――財閥解体を止め、日本株式会社を再建」、⑥が宏池会と清和会」に続きます。

以前の①~3は取り消します。内容は今後のシリーズで部分的に活用します。